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さだまさし

さだまさし『第三者』 別れる寸前の二人の描写 比喩表現がすごい!

この歌におけるラストオーダーとは「思い出美化」に向けた、しゃれた言葉掛けや思い出の振り返りのことを指していると思うのです。舞台である喫茶店、なお且つこの場面で、実際に注文するべきはどんなスイーツであるべきでしょうか。
食レポ

「出雲日本海(出雲大社正門前店)」のどぐろ丼とシジミのみそ汁、隠岐の岩ガキを食すべし! 

のどぐろは質の良い脂が乗っているのが「売り」なわけです。淡白な味の中に極上の脂が味わえるところが最高ですね。粉わさびでなく本わさびを使用している点も高評価。脂の旨味に絶妙にアクセントを加えてくれます。
食レポ

飯南町の喫茶店「ラムネMILK堂」 イチ押しはサクふわのワッフル 次点はフレンチトースト 通は焼き芋

 今回紹介するのは飯南町の喫茶店「ラムネMILK堂」です。  道の駅「とんばら」に併設されている点は先日紹介した「レストランやまなみ」と同じですが、ラムネMILK堂の飲食スペースは道の駅の無料休憩ゾーンと共有されていて、珍しい形態の道の駅...
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食レポ

道の駅とんばら併設「レストランやまなみ」イチ押しはスパイシー&ブランド豚のカツカレー メガ盛地域1番店

メニューは押さえておくべき定番物、期間を限定して提案される季節毎のメニュー、やまなみでしか味わえない名物メニューの3本柱で構成。カレーは匂いが相当華やかで辛さはさほどでもありません。フルーツの旨味とすじ肉から取った出汁がいきてます。
雑記配信

飯南町「大しめなわ創作館」へドライブに行こうよ!映えるお土産が充実 作業の見学、体験もできる

飯南町「大しめなわ創作館」は展示内容も興味深いものですし、出雲大社神楽殿の大しめなわを制作・奉納したという点でもネームバリューもあります。ド*ライブで行くには立地、内容とも丁度良いと思います。加えて入場料、見学料とも無料です。
雑記配信

そうだドライブに行こう!三瓶山東の原「石見ワイナリー醸造所・販売所」飲めなくても楽しめるワイナリー

三瓶山の雄大な景観、整備された山肌、ポツンと立つワイナリー施設、それらが相まって、あたかもヨーロッパのワイン工房のような雰囲気が漂います(行ったことないですが…)。その雰囲気を味わうだけでもドライブの目的地としてもってこいです。
食レポ

飯南町「うぐいす茶屋」美味い蕎麦ならこちら! 豆腐、大判焼きも好評の穴場店 

飯南町「うぐいす茶屋」そばが美味い、これだけでも相当なプラス要素です。その上に大判焼き、豆腐、冷凍ヤマメといった珍しい名物、地場産品が並んでいるのでドライブ・ツーリングとして訪れると楽しめると思います。
食レポ

雲南市「らあめん市場麺太鼓」シコシコ麺の「焼きそば」&どさんこ直系の「味噌ラーメン」が一押し

開店したら夜の閉店までノンストップ営業!これって実は昼食時間が不規則な人にとっては非常にありがたい。その上、味よし、ボリュームありで満足できる方は多いと思います。おすすめは焼きそば、味噌ラーメンです。A定食、唐揚げ定食で味わってみて下さい。
食レポ

飯南町の名店「きらく食堂」ラーメン(さっぱり豚骨)とぶた汁(濃厚酒粕入)が超有名 

きらく食堂さんはラーメンとぶた汁が超絶有名ですよね。松江や出雲から離れているのですが、特にラーメンファンの方なら一度は訪れたい有名店です。ラーメンはさっぱり豚骨、ぶた汁は濃厚酒粕入り、おでんはイリコ出汁が効いています。
さだまさし

さだまさし『主人公』についての考察 若者たちに向けた熱くストレートなメッセージ 

しらけ世代といわれた当時の若者たちも、過去の若者たち(さらに言うと今の若者たち)と同様に、若さゆえの苦しみや迷いを抱えているわけです。若者に対して、熱くストレートな言葉でメッセージを送るというのが『主人公』のテーマだと思います。
スライドショー

泣けるスライドショーの作り方(その2) 初心者さんにも使いやすいアイデアと作品事例 

オープニングはどんな写真が良いですか?との質問をいただきました。音楽の前奏部分が流れている段階では、スライドショーの中身を想起させる写真を入れておくと良いでしょう。ちなみにオープニングの写真には人物がいない写真の方がしっくりくるはずです。
食レポ

出雲市「cafe Beetle」美味いオムライスとハンバーグ 喫茶メニューも充実 

収容人数は4人テーブルが4か所とカウンターがあるのでマックス20人程度。通常だと10人程度でしょうか。マスターの目が届く店舗サイズという点で、好感の持てる作りです。窓際にビートルズのレコードとプレーヤーが置いてありますが使用されていないみたいすね。
食レポ

出雲市のラーメン店「かみあり製麺」 カニ、ウニの創作つけ麺は味わう価値あり! 

カニみそつけ麺が配膳されるやいなや、熱いスープからカニの匂いが広がってきます。麺は冷水できっちり絞めてあるので、なめらかでコシがあり美味い。スープに麺を絡めて食べてみるとカニの風味が強烈に味わえます。
食レポ

【厳選!出雲市のランチ】行く価値があるのはここだ!地元民が評価する美味い店5選!

ランク入りの判断基準は私が何度も行きたくなる店かどうか。味、コスパ、接客、店舗の清潔感、すべて合わせた総合力での勝負。現在は出船寿司、ここぺり、みらく、naka蔵がランクイン。随時更新。
食レポ

出雲市「洋食堂ばーる ここぺり」味・量とも申し分なし!毎週水曜日はステーキを!  

「ここセット」はオムライス、ハンバーグ、エビフライのプレートランチ980円。「ぺりセット」は、サーロインステーキ、チキン南蛮、ミンチカツで1,480円。ステーキセットは水曜日1,450円。価値ある店!
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